あなたがこのページを読んでいるということは、
少なからず集客や売上に困っているという事だろう。

このページでは、あなたに集客や売上に関するヒントや気づきをプレゼントできる。
なので、このまま最後まで読み続けて欲しい。

商売は集客にはじまる

どんなに理屈をこねくり回しても、一人のお客に売らないと商売は始まらない。
この原理原則をあまりにもわかっていない人が多い。

だから、営業が強い会社は儲かる。
販売力は力である。

集客に優れる = 最強

あなたもスーパーマーケットを利用したことがあるだろう。
テレビCMで見た商品が店頭に並んでいると、おもわずその商品を購入する。

おもわず、知名度の高い食品メーカーの立場が強いと思われがちだが、
実際の現場ではまったくの逆である。

なんとか自社の商品を置いてもらおうと、
食品メーカーの営業マンは血のにじむ努力をする。

店舗が開店したり、移転、リニューアルの時は手伝いに行き、肉体労働をする。
時には販促の為の費用を負担させられたりする。

そのため、食品メーカーの営業マンにはある一定の「経費」が認められていて、
営業に有効に使う。

業界用語で「おこづかい」とよばれるこの経費は、
発注担当者の懐に入る場合も少なくない。
しかし、そんな努力をしても、

売れない商品はすぐに店頭から消滅する。
売れなければ1ヶ月もしないうちに半額セールにして売りさばいてしまうからだ。

TVCMを流して知名度の高い商品は売りやすいという側面はあるかもしれないが、
スーパーやコンビニの担当者にとって売れ続けない商品に価値はない。

そして、次の新商品を発注して店頭に並べる。

だから、スーパーの担当者に、メーカーの営業マンは頭があがらない。

中卒叩き上げのスーパーの店長に、大卒のメーカー営業マンが頭を下げて頼み込む。

売れる力に学歴は関係ない。

高学歴を自負して就職した社員は屈辱に思うかもしれないが、

仕方がない。

それでも、きちんと売ってくれるスーパーは食品メーカーにとって重要な存在なのである。

あなたの商品が「売れない」理由

集客できない・売れないには理由がきちんとある。

前述のスーパーはどうやって売っているのだろうか?

売れるためには、お客様に店に来てもらう必要がある。
お客様に来てもらうために、スーパーの店員は、地域の主要客であるかあちゃん、ばあちゃんと絆をつくり、売れる店づくりをする。

集客とはお客様との絆づくり

中でも重要な取り組みが「チラシ」というラブレターを定期的に送ることだ。

恋をして人を好きになっても、想いを告げないと恋人になれないように、

どんな商品を仕入れても、その存在を知らせなければ売れない。

売れる訳がない。

先進的なスーパーの中でチラシを一切配布しない戦略をとっている店もあるが、

そんな店でもオープン時には必ずチラシを入れる。

存在を知らせ、次に商品の魅力を伝える役割がチラシにはある。

チラシを見せ、魅力を感じて、買いにきてもらうのだ。

約100年前から活用されているAIDA理論

スーパーの集客の流れを振り返ると、

知らせる = 認知
魅力を伝える = 関心と欲求の想起
買いにきてもらう = 行動

となる。

この流れを「AIDA理論」という

1920年代に応用心理学の分野で米国のE・K・ストロングが論文中に示したセールスにおける顧客心理の段階がAIDA理論である。(Wikipediaより)

AIDMAとかAISASなど類似のものがあるが、
AIDAの基に広告代理店が作ったものなので、無視してよい。
まずは、基本となるAIDAをきちんとマスターしてからで遅くはない。

AIDAとは、

認知 = Attention(顧客の注意を引く)
関心 = Interest(顧客に商品を訴求し関心を引く)
欲求 = Desire(顧客に商品への欲求を起こす)
行動 = Action(顧客に行動を起こさせる)

それぞれの段階を表す英単語の頭文字をつなげたものだ。

あなたが集客したいのなら、
まず、AIDA理論を頭に入れることからはじめればいい。

集客のファーストステップ

あなたは既に理論を学んだ。

さて、理論は実践しなければ意味がない。

あなたの仕事は、理論を学ぶことではない。

集客のはじめの一歩=ファーストステップに移ろう。

まず大事な事は、

認知 = Attention(顧客の注意を引く)

ことである。

認知させる時に、以下の2点を確認しよう。

一つは、あなたと取引したいと思っているお客様はどこにいるだろうか?

ということ。

二つ目は、そのお客様にあなたの商品の情報を届けるための方法は何があるだろうか?

ということだ。

この二つを考えてみよう。

お客様は大きく分けて個人と会社の二種類がある。

個人も会社も必ずあるのが「住所」だ。

個人の場合は地域ごとに配布するサービスがあるので、住所までしらべる必要はない。
新聞折込や、ポスティングを活用して配布すればよい。

会社であれば、住所をしらべられるかどうかを確認して欲しい。
大抵は、タウンページやネット検索でわかるはずだ。

こうして、配布先のリストや方法を整えて行こう。

その次に

関心 = Interest(顧客に商品を訴求し関心を引く)
欲求 = Desire(顧客に商品への欲求を起こす)

である。

あなたが対象とするお客様がもっとも関心とすることはなんだろうか?
お客様を関心させることがあなたはできるだろうか?

そういった事を考えてみよう。

ここで大事な事は、お客様の悩み・痛み・苦しみに焦点を絞ることだ。

悩み・痛み・苦しみから解放されるときに人はお金を払う。

ぎっくり腰や、歯が痛くなったときなどを思い出してほしい。

いますぐ直してほしいと病院に駆け込むはずだ。
そして、金額の高い、安いは考えないものだ。

そんなお客様にアプローチして行こう。

お客様はあなたと出会う時を待っている

実は、お客様はあなたと、あなたの商品を待ち望んでいる。

あなたの商品をつかってこんなに楽になりたい、
こんな悩みから解放されたいと待ち望んでいる。

ただ、あなたの言葉が控えめで届いていないだけだ。

お客様に関心をもたれるように言葉を選んでチラシや手紙、ダイレクトメールを作ろう。

そして、内容には必ず「行動」させる内容をいれなければ行けない。

行動 = Action(顧客に行動を起こさせる)

行動とは何か。

お店で商売している人なら、「ご来店ください」
営業訪問するなら、「ご相談ください」

と具体的に「求める」ことが重要だ。

お問い合わせは、電話がいいのか、メールがいいのか、
FAXでもOKなのか、最近流行のLINEやカカオトークでも良いのかをしっかり書く必要がある。

AIDA理論をひとつずつしっかり考えながら集客することで、

きちんと成果を上げる事ができる。

是非、実践してみて欲しい。

集客の仕組み化「Read → CV → LTV」

AIDA理論をマスターして、集客ができるようになったら、
次は「仕組み化」をしよう。

その仕組み化をする上で大事なキーワードがある。

それが、

Read → CV → LTV

だが、

もし、あなたがこの意味がわからないなら、いますぐカウンセリングに申し込んでほしい。

ブランディングは後回しでいい

巷ではブランディングが流行っているらしい。

しかし、誤解をおそれずに言うとブランディングとは、

きちんと集客できていて、

儲かっている企業がさらに商売の基盤を確率させるための方法論だ。

集客に困っている企業がブランディングを取り組むのは「少し早い」。

もちろん、きちんと儲かったならブランディングすることも忘れてはいけない。

ただ、ブランディングを先に行って、儲からない事業はとてもかっこわるい。

だから、まずはしっかり収益を確保するところから始めて欲しい。

返金保証有りの集客サービス

このページは、集客して商売を拡大したい人向けに作成した。

チラシやパンフレット、ホームページを整備したけど集客につながらない

売上があがらないと悩んでいる方はよく読んでほしい。

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私は、集客をデザインするプロフェッショナル

私は、企業の集客に絶対の自信を持つプロフェッショナルだ。
デザイナー歴15年の私だが、デザインには人を引きつける力があると実感してきた。それは、言葉の力であり、写真の力であり、その2つを組み合わせるレイアウトの力だ。おそらく、普通にデザインの仕事をしてきただけではここまで自信たっぷりに言えなかったと思う。

15年前、、、駆け出しの私は、

ビジュアルだけでは集客できない

と早々に気が付いた。

パソコンとにらめっこして、作業しつづけて、
印刷所へデータを送り、印刷したチラシが仕上がってくる毎日を過ごしていたが、それだけで「本当にお客様の役に立っているのだろうか?」と疑問だった。

なぜかというと、デザインに懐疑的な企業が多かったのだ。

それもそのはず、

デザイナーという人種はカッコいいデザインにはやる気はだすが、
本当に企業に役に立つデザインには無頓着な人が多かったからだ。

本当に企業に役に立つデザイン = 地味で面倒 という勝手なイメージがついていたんだと思う。

私はデザイナーとして実践を積む傍ら、一生懸命経営を勉強した。

企業理念とは何か?
戦略会計とはなにか?
ABC分析とはなにか?
環境整備がなぜ大切なのか?
経営者が朝7時に出社すると会社が潰れないのか?

などから始まり、

マネジメントゲームは200期以上行い、
経営についての基本を7年間みっちり勉強した。

経営者の視点とデザイナーの視点両方を得た私は、
目の前の問題と、長期計画を見据える経営者の気持ちと
良いものを作りたい、企業ブランドを確立したいというデザイナーの気持ちを融合していった。

その結果、

いつの間にか私は、勤め人のデザイナーにも関わらず、
自分で営業し仕事をとってくる事ができるようになっていた。

そして、次はデザインで如何に成果を上げる事ができるか?を意識して仕事をしてきた。

不思議と、成果の上がるものが美しく仕上がるようになっていった。

またそれからしばらくたち、

「坂本さんだからこそ仕事をお願いしたい」

と言われるようになりました。
お客さんから直接言われた時は自分自身も感無量といった感じで感動した。
そんなふうに、「ありがとう」と言われた時は本当にこの仕事をやってきてよかったなぁと実感した。

こうして、

成果が上がる = 美しいデザイン

という法則を手に入れる事ができた。

世の中には自分の作品制作の為に、企業の予算を利用しようと考えている悪どい作品主義のデザイナーが多くいる。

私は旧来型のデザイナーでありがちな作品主義に陥ることなく、
企業のデザインパートナーとなるべく知識や技術を磨いてきた。
経営視点をもつデザイナーとして、
日本の中小企業の経営にインパクトをもたらす存在でありたいとおもっている。

坂本健介(さかもとけんすけ)
Graphic Designer/School Teacher
㈱一円 代表取締役、JAGDA会員、文化デザイナー学院 非常勤講師歴10年。2012年JAグループのメッセージ広告で最優秀新聞広告賞受賞。資生堂や無印良品等を手がけるデザイナーからロゴが素晴らしいとお墨付きを得る。年商800億円の社長のワガママにとことん付き合ってロゴから店舗プロデュースまで総額2800万円の案件を手がけ、人気店として成功。デザインを通じて企業文化を磨き上げることで、世界に誇る日本企業を増やしたいと考え、足元から実践中。趣味はトイレ掃除。1981年青森市生まれ。

集客サービスを提供したい

私は2014年に独立してから、より一層、企業に喜ばれるサービスを提供したいと思うようになった。

企業経営にとって大事なのは利益。
利益を生み出すのは売上。
売上のない企業は悲惨な結末を迎えることも垣間見てきた。

もちろん、企業理念やマネジメントも大切だし、
その分野でもデザインは多いに力を発揮できることも知っている。

しかし、多くの企業は理念の大切さや、マネジメントまで視点がいかない。

それどころではない。

なので、まずは売上を上げる直接的なサービスを展開したいと考えるようになった。

まずは、あなたが儲けなさい

前述のAIDAの法則は基本となりますが、
売上をあげるためには、

・商品・サービスの「売り」を発掘すること
・顧客を特定する為のマーケティング
・競合(ライバル)分析と対策
・媒体の選定(WEBサイト、チラシ、パンフレット等)
・媒体の配布方法の選定(PPC、新聞折込、ポスティング)
・顧客への「売り」を伝えるための言葉化(コピーライティング)
・言葉の視覚表現(フォトグラフィック、ビジュアライズ)
・DTPレイアウト編集・校正作業
・出稿
・効果測定
・次回への対策

以上のプロセスが必要になる。

これらをトータルでプロデュースし、二人三脚でサポートするのがDMDというサービスだ。

もう一度言うが、

デザイナーがカッコいいことばかり求めていては企業は救えない

と、強く思っている。

デザイナーは企業の下請けというイメージが強い。

企業に言われた事を淡々とこなしていくデザイナーが増えている。

お金のために魂を売り渡す

かのような仕事をしているデザイナーはたくさんいる。

デザイナーは自分のデザインに責任をもつべきだと私は思う。

最近は、ラン◯ーズとかクラ◯ドワークスで、レイアウトだけ、ロゴだけ、画像の切り抜きだけ、チラシだけ作ります・・・というデザイナーが増えているが、

トータルで責任を負わないデザイナーが多くなっているとも感じる。

それで食っている人もいるし、そういう働き方を否定はしないが、私には向いていない。

責任をもつとは、二人三脚になることだと思っている。

優れたデザインは人に大きな影響を与える。
優れたデザイナーは人に大きな影響を与えるデザインを企業に提案する。

人に影響を与えるということは、反応があるということだが、
些細な反応をおそれて何もできなくなる企業はとても多い。

そんな時、外部のデザイナーが「これ、良いデザインで効果があるよ」と言っても企業は「外部の無責任な声」として処理してしまう。

だから、
デザイナーはそう言われないように責任を負う必要がある。
そうするためには、効果についても責任を持つということが必要なのだ。

相手が自分の子どもなら、確実な方法や、役に立つ知識を厳選して提供するだろう。

そして、危険で間違った事をやろうとした時には、叱って諭すこともするはずだ。

親の子どもを思う「真剣な気持ち」がつくる「真剣な関係」こそデザイナーには必要だと思う。

デザイナーとお客さんの「真剣な関係」こそ、お互いに良い関係をつくり、業績もアップし、本当に世の中の役に立つと考えている。

だから、お客さんと二人三脚になりたい。

別な言い方をすると、デザイナーが作った船に、お客さんと一緒に乗り込んで荒波に航海していくということだ。

そういう状況をつくらないと、
デザイナーは責任が果たせない。

集客の返金保証

なので私は、「返金保証」が必要だと考えました。
返金と謳うからには、確実に良い仕事をしなければならない。
そうすることで、二人三脚状態を作ろうと考えたのだ。

だが、勤め人の私にはその権限はなかった。

だから、独立した。

独立した時、本当のデザインの価値を自分自身で作って行こう、お客さんに提供して行こうと強く決意した。

私は世の中のデザイナーに欠けているものは

・デザインと経営に対する深い理解
・デザインの結果に責任をもつマインド
・相手へ良い影響を与えるコミュニケーション力
・売上をあげる、集客をするための「知識と技術」
・常に学び続ける素直さ
・愚直に実践する行動力

だと思っている。

これらをきちんと実践できるように自分とサービスを磨き続けて行きたい。

あなたを成長させる集客サービス

そんな、お客様と一緒に二人三脚で展開する集客サービスとして、
「DMD」は、はじまったばかりだ。

しかし断っておくが、本サービスはだれでも受けられるわけではない。
自分や事業、自分の商品に対して自信がない人は問い合わせしてほしくない。

これから一緒にサクセスストーリーを生み出すパートナーとの出会いを望んでいる。

もし、あなたが自分の事業の未来を信じていて、
そのための優秀なビジネスパートナーを望んでいるなら、
120%応えられると言っておこう。

まずは、仕事としてどうか、と言う前に
人として付き合っていけるかどうかをお互いに確認する必要があると考えている。

そこで、「集客カウンセリング」を用意した。
集客カウンセリングでは、あなたの集客の問題点を一気に解消してしまうアドバイスをズバズバ答えていくつもりだ。

その解答だけ無料で持ち帰り、実践するだけで売上があがるだろう。
本来は有料にしたいところだが、無料での提供する。

だが、いつまで無料で提供できるかはわからないので早めに申し込んで欲しい。

ご縁あるあなたの連絡を待っている。

追伸:
DMDはベテランデザイナーが二人三脚でサポートする集客サービスだ。

成果には自信があるので返金保証を付けている。

まずはお互い人として付き合っていけるか?を図る意味でも集客カウンセリングを受けて欲しい。

集客カウンセリングでは集客の問題をズバズバ解決してしまうアドバイスを惜しげもなくするつもりだ。

本来有料で提供したいところだが、無料で提供する。

いつまでも無料で提供するつもりはないのではやめに申し込んで欲しい。