VOICE

お客様の声

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「放っておいても職員が進化し続ける仕組みづくりができました。」

公益財団法人日立市民文化事業団 理事長 森秀男さま
私が相談した今回の内容についても、よく調査し、先進事例や文献を集めて、「こうあるべき」という仮説を用意してくれました。そのおかげで・・・続きを読む

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「ホームページに書かれた言葉と少しもズレていない」

株式会社SHOOWA(商輪) 代表取締役 黄磊(こうらい)さま

最初のホームページで見たとおりでした。坂本さんは、ホームページに書かれた理念や約束の言葉どおりに行動しています・・・続きを読む

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「ロゴづくりが店舗のイメージづくりになりました」

おさかな食堂 上亀(じょうがめ) 女将 竹内美聡さま
ちゃんと会って話をしてくれるとありましたので、そこが一番の決め手です。他社は結構メールでのやり取りだけだったりしました。それではあまりに不安ですからね。
・・・続きを読む

知らずに一生を終える「ロゴの価値」

経営者の中には、
経営にデザインは必要ないと
思っている方がいらっしゃいます。

そもそも
デザインとは何か?
がわからない方もいらっしゃいます。

デザインとは何かを
理解しないうちに
一生を終える人も少なくありません。

それもそのはず、
ロゴがなくても
利益をあげて
成り立っている企業は
たくさんありますから。

100%ロゴのデザインは必要ない
100%ロゴのデザインは役に立たない
・・・とお考えの方は、
いますぐこのページを
閉じた方がいいかもしれません。

しかし、
1%でもロゴデザインについて知りたい・・・
そう思っていただける方はそのままお読み下さい。

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私は、企業の価値を高めるロゴ作成に絶対の自信を持つプロフェッショナルです。

ようこそいらっしゃいました。

「株式会社一円」 代表取締役の坂本健介です。

私は、企業の価値を高めるロゴ作成に絶対の自信を持つプロフェッショナルです。「ロゴ」は企業の価値観を表現するメディアです。名刺をお渡しした時、記憶に残るかどうかでその後のビジネスに影響が出てきます。また、社内の従業員の皆さんがロゴの意味を語れるかどうかで社内体制が垣間見れるのです。このように、ものづくりにデザインは必要といわれて久しいですが、実は経営やマネジメントにこそ、デザインとデザイン思考は重要な時代になっています。私は旧来型のデザイナーでありがちな作品主義に陥ることなく、企業のデザインパートナーとなるべく知識や技術を磨いて参りました。中小企業の経営にインパクトをもたらす存在でありたいとおもっております。

坂本健介(さかもとけんすけ)
Graphic Designer/School Teacher
㈱一円 代表取締役、JAGDA会員、文化デザイナー学院 非常勤講師歴10年。2012年JAグループのメッセージ広告で最優秀新聞広告賞受賞。資生堂や無印良品等を手がけるデザイナーからロゴが素晴らしいとお墨付きを得る。年商800億円の社長のワガママにとことん付き合ってロゴから店舗プロデュースまで総額2800万円の案件を手がけ、人気店として成功。デザインを通じて企業文化を磨き上げることで、世界に誇る日本企業を増やしたいと考え、足元から実践中。趣味はトイレ掃除。1981年青森市生まれ。

ロゴ作成 三つの約束

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価値をあげるロゴをつくります。

あなたの会社をしっかり理解し、「価値をあげるためにはどんなロゴ作成が必要か?」を具体的に提案します。

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ロゴ作成に対して手間暇を惜しみません。

目に見えない「こだわり、想い、思想、哲学、理念」を引き出し、理解し、まとめるために手間暇を惜しみません。

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ロゴ作成の効果を保証します。

万が一、ご提案した内容を実践しても成果がでない場合、適切な対処法をご提示した後、ロゴ作成料を全額返金します。

はじめに、私の考え方をお伝えしておきます。

私は、どうすればあなたの会社が、

[check]期待される存在になれるか?
[check]憧れる存在になれるか?
[check]尊敬される存在になれるか?

・・・を、24時間365日、常に考え、知識を得、実践し続けています。

人間関係が崩壊

一人の男が、小さな会社に就職しました。

男は会社のために沢山勉強しました。

自分の専門外の事でも本屋やアマゾンで買いまくって、

むさぼるように読みまくりました。

すべては自分が勤めている会社の為です。

・目標売上を大きく張り出そう!

・利益計画をたてよう!

・全員で毎朝30分掃除をしよう!

しっかり学び、実践しました。

しかし、よかれと思って動いた事が理解されずに反対されました。

5年間の孤独

10時出勤なのに、7時に出社しろと言われました。

得意先に合わせろという事だそうです。

朝、誰も着ていない会社に出社し、

一人で掃除をしました。

朝の時間を見つけてマニュアルと仕組みを整備しました。

そしたら仕事のミスが激減し、得意先に褒められました。

しかし、「そんなの当然でしょ」という雰囲気で、

職場からは褒められませんでした。

新しく入ったアルバイトや社員に朝の掃除を定着させました。

掃除をしていると経営者が「掃除なんかしなくてもいい!」と

カッターでゴミ袋をズタズタにしました。

「理解されなくても、正しいことをしよう。」

と、5年間孤独に耐えながら地道に取り組みました。

その間、収入はあがりませんでした。

失意のうちに、退職届を書き始めました・・・・

あなたの会社にも、そんな人材が潜んでいる可能性は否定できません

知らない人の集まり

企業組織にとって必要なのは、価値観の共有です。

私たちは家族、友人であっても100%意思の疎通ができているわけではなく、ましてや企業は「知らない人の集まり」。

生まれも育ちが全く違う人たちが集まって、
一緒に働けというわけですから、ほっといて上手くいくのは奇跡です。

ではどうするかというと、

まずは、「価値観をカタチにする」

というところから始めます。

経営者の頭にあっても、それをうまく言葉にしたり、
図にしてホワイトボードに書いたりしないと従業員は理解してくれません。

同じように、お客様は経営者の考えている事を「勝手に理解してくれる」わけはないのです。

だから、

「価値観をしっかりとカタチにして、伝える。」

ことが必要になるんです。

言葉にしたり、図にしたりして価値観を表現して初めて、

「社長はこんなこと考えていたのか」
「おたくの会社はそんなことができるんだね」

と気づいてもらえるのです。

ロゴは、その「価値観」を凝縮して作られます。

ロゴの意味を従業員に理解してもらう過程で、

「価値観」を伝える事ができます。

お客様から「なんでこのロゴなの?」と言われた時に、

「それはですね」と、答える事ができれば価値観が浸透した証となります。

全員で作るロゴ

だから、ホントは従業員全員が参加してロゴを作るのが「正しい」。

社長一人がデザイン会社とやり取りして、勝手にロゴを作ってもロクなことになりません。

全員の意見を聞いて、集約する。

人によっては、

「そんなの不可能だ!」

と思う人もいると思います。

でも、できるんです。

というか、やらないと企業や組織は良くなっていかないのです。

改めて、株式会社一円代表の坂本健介です。

坂本健介

1981年に青森県青森市で生まれました。

高校迄を青森で過ごし、仙台にて専門学校を卒業後、
恩師の紹介で茨城のデザイン会社に就職。
グラフィックデザイナーとして10年間勤めた後に独立し、今に至ります。

V.I(ロゴ)デザイン、企業のキャンペーン、WEBサイト制作、企業や各種団体の研修・コンサルティング業務などを手がけています。新聞広告の最優秀賞、パッケージデザイン年鑑、デザインセレクション入賞等の多数の実績があります。 2007年から専門学校の非常勤講師をやっています。

よりいい地域づくりのために、地域のゴミ拾い、掃除を実践しています。3年間の実践をFacebook(インターネット)で公開しています。各地に応援してくれる仲間ができました。興味をもった中学校のPTA、先生、学生たちとともに学校のトイレ掃除を実践できました。

私が提供しているのは、
コミュニケーションを密にして作り上げる「ロゴ作成」です。
人と人の事ですから、相性の合う合わないというのは発生します。
相性が合えば良いパートナーとして楽しくお仕事ができるでしょう。
しかし、相性が合わないのに無理してご依頼くださっても
お互いにとって不幸ですね。

なので、まずは私のFacebookを見ていただいて、
一緒に時間を共有していけるか?ということを考えてもらうのもいいかもしれません。
メッセージ等をいただきながらコミュニケーションもとれることとおもいます。
もしくは、私のライフワークであるトイレ掃除をテーマにした、トイレ掃除の格言 メール講座を読んでいただくのもよいかとおもいます。

その上で、ご興味をもたれた方は一度、お気軽にお問い合わせください。

プロフィール

坂本健介(さかもとけんすけ)
Graphic Designer/School Teacher
㈱一円 代表取締役、JAGDA会員、文化デザイナー学院 非常勤講師歴10年。2012年JAグループのメッセージ広告で最優秀新聞広告賞受賞。資生堂や無印良品等を手がけるデザイナーからロゴが素晴らしいとお墨付きを得る。年商800億円の社長のワガママにとことん付き合ってロゴから店舗プロデュースまで総額2800万円の案件を手がけ、人気店として成功。デザインを通じて企業文化を磨き上げることで、世界に誇る日本企業を増やしたいと考え、足元から実践中。趣味はトイレ掃除。1981年青森市生まれ。

ポートフォリオ(JAGDA WHO'S WHOWEBサイト

[ Awards ]

茨城新聞広告賞受賞式にて

坂本健介の人生理念

  1. 社会(個人、企業、地域)の抱える問題解決に役立ちます。
    問題解決の手法を駆使し地域社会に潜在する「問題」の解決を支援します。成果をもたらす実践家として社会のお役に立てる行動を促すトータルデザインを追求します。
  1. 地域の人達と一体になって、地域振興に貢献します。
    多様な人が、目的をもって集まり、生き生きと協働できるコミュニティづくり、物質面と精神面の調和のとれた企業の創出に貢献します。
  1. 新しい時代を切り拓く志のある人材を育成します。
    自分の使命に目覚め、新しい時代に対応した、常に前向きに挑戦する精神にあふれた徳の高い人材を育成する。
  1. 互恵社会の実現に寄与します。
    人と人がお互いに独自の価値を見出し、立場・性別・人種を超えて役立ちあい、助け合う社会を実現する。

坂本健介の過去

坂本健介の過去をご覧になりたい方はクリックして下さい

あなたの会社の「埋蔵金」を発見します

私は、デザイナーとして自分をタレントのように売り込んだり、作品を作ることにはあまり興味はありません。
むしろ、経営におけるデザインの役割を実証する事に人生をかけているデザイナーです。

あなたの会社に眠る「本当の価値」をカタチにすることで、
世の中に示していきたいと考えています。

私は、自分の培ってきたスキルに誇りを持っています。
そして、あなたとの仕事を通じて、さらに進化させたい。
そう考えています。

私のスキルとは、例えば・・・

人気就職ランキング10位以内に入る有名一流企業の担当デザイナーから「ロゴなら坂本だね」といわしめたロゴ造形力

デザイナーの目は鋭いナイフと同じです。

細部迄こだわりつくせるかは、

どれだけ鋭いナイフで見られ続けたかにかかってきます。

私は、茨城の泥臭い現場で磨きあげてきましたので、

きっと経営者の皆様のお眼鏡にかなう造形力をお約束します。

経験豊富な80歳の経営者と4時間以上笑いながらディスカッションできる知識とボキャブラリー

知識は異なる知識と合わさることで、智慧となります。

あなたのもつ専門知識と、

私の知識が組み合わされば、

時には突然変異のように、

何気ない打合せ中に成功への片道切符が生み出される可能性は否定できません。

相手が理解し、納得するまで丁寧な説明をあきらめないマインド

通常は1回、2回で諦めてしまう中で、

大事な事なら、

伝える時の工夫も行いながら

何度でも繰り返しお伝え致します。

どんな罵詈雑言にも怖じけずに良い仕事に集中できる根性

沢山の経営者の皆さんとお仕事をしてきました。

その中で罵声を浴びせられたりしたこともありました。

感情が高ぶることはよくあることですが、

大事なのは感情の中の真意を汲み取る事。

つまり、表面ではなく中身のコミュニケーションに集中することだと考えています。

手直しが100回あっても、相手の真意を汲み取り丁寧に手直しをする姿勢

多くのデザイナーは手直しが続くと、嫌な顔をします。

そして、「3回目以降の修正は有料です」となりがちです。

しかし、それではお客様が納得されるロゴ・デザインになるのでしょうか?

私は手直しの中にお客様の真意が隠されていると感じていますので、

手直しが入る=お客様の真意を理解できるチャンスと捉えていますので、

何度でも喜んで手直し・修正をお受けしています。

イメージが固まらなくても、会話をしながら具体的デザインに落としこむプロデュース力

リピートしてお付き合いいただいたお客様には、

プロデュース力を買っていただいている方が多いです。

私は6年以上、経営におけるフレームワークを訓練してきました。

なので、なんとなくいろんな話しをしていく中で企画アイディアの骨子を作成したり、

具体的にカタチにすることは私にとって、とても楽しいプロセスです。

一生付き合えるお客様

そして、そんな私の能力を活かして共に成長できる、
一生付き合えるお客様と出会い、仕事がしたいと考えています。

なので、自分の仕事がお客様のお役にたてないようなら
料金を頂くのは私のプライドが許さないんですね。

その責任と品質を表現するために
「満足いただけなければ全額返金」
…というコピーをつけさせていただきました。

さらに、

私が考えるロゴとは、企業や事業の価値の塊です。
定量化できない「想い」や「目に見えない要素」をキャッチし、
しっかりと形にしていかなくてはなりません。

故に、一度もお会いすることなく電話やメール等のやり取りだけでのロゴ作成は絶対にしません。・・・というよりできません。

電話やSkypeのみでのロゴ作成サービスをお望みの方のご要望には応えられないと思いますので、あらかじめご了承いただければと思います。

茨城県に限定する理由

私は10年以上茨城県を舞台にデザイナーとして働いています。

茨城でデザインの仕事をしていて、
いつも思うことは、
茨城県には素晴らしい価値もった会社が数多くあるのに、

自社の価値をきちんと表現できていないという事です。

それもそのはず、多くの経営者は忙しく、
自社の表現まで手がつけられないのが現状です。

しかし、デザイナーが価値をきちんと表現する事で
会社は飛躍的に成長できる事を体感しました。

だからこそ、
私はあなたの会社の価値を取り出し、表現できるデザイナーとして、一緒に成長するパートナーになりたいと考えています。

成果を出す為には、経営トップの方と膝を突き合わせてじっくりとコミュニケーションをとる必要があります。そのため、場所を茨城県限定とさせていただいております。

※ 茨城県であっても、様々な理由でコミュニケーションが取りづらいお客様はお断りさせていただく場合があります。ご了承ください。

追伸1

繰り返しになりますが、ロゴ作成は

ロゴ作成そのものよりも、

価値観の共有が大事です。

その理由も、このページを全て読んでいただければある程度理解できると思います。

もし、あなたが、ロゴを早く安く作りたいと思っていたら、
このホームページは合わないかもしれません。
一度、「ロゴ 激安」とGoogleで検索してみてください。
安く作成してくれる業者さんがたくさん見つかるとおもいます。

追伸2

私のロゴ作成は、100%元金保証が約束されています。

つまり、私が大きなリスクを背負っている状況になります。

あなたが満足の行くロゴが出来上がるか、あなたが支払った元金が全て100%戻ってくるか、

二つに一つの結果になります。

こういう約束ができるデザイナーは今の業界には私の知る限り存在しません。

私自身にとってリスクが大きい保証を提案するのは、
正直な所躊躇する気持ちがあります。

私の時間を無駄にする人間を引き寄せてしまう
可能性も無視できません。

しかし、私がロゴ作成をお手伝いすることで1社でも多くの企業が、
価値観を大事にしたロゴを作成し、
豊かな企業文化を醸成させるきっかけとなり、
健全な競争力を茨城の企業に持ってもらいたいという気持ちがあります。

そのきっかけを作る為には、私自身が先にリスクを背負うのが最も早い手段だと認識しています。

茨城県限定、満足できなければ全額保証のロゴ作成
ご興味をもたれた方、まずはお気軽にご相談ください。

※相談は無料です。
※やるべきことが定まってからお見積りをお出しいたします。